【本当に必要?】iPad mini5の用途と実力(考察記事)
皆様こんにちは、inopです。
今日は先日ひっそりと発売されたiPad miniの新型(通称:iPad mini5)について調べてみました。
詳しいスペックは他のサイトを参考にしていただくとして、iPad miniの用途について考察します。
さて、すでにこのサイトを読んでくださっている方はご存知の通り、iPad mini5は見た目は
従来のiPad mini4から大きな変化はありません。
iPad proのように全面ディスプレイではなく、今まで通り指紋認証のTouch IDに対応したホームボタンが搭載されています。
それでは特徴を見ていきましょう。
1.サイズ
iPad miniを購入する人の多くはやはりサイズ感に惹かれて購入する方が多いのではないでしょうか。
なんといっても片手でフルサイズのiPadと同じ解像度の画面で利用することができます。
でも・・これってiPad mini4もっと言うと iPad mini2 , iPad mini3 から変わっていません。
2.重さ
続いて重さです。
iPad mini2 ,mini3 が331.0g(WiFi版)、mini4が298.8g(WiFi版)
そしてmini5が300.5g(WiFi版)です。
mini2,mini3と比較すると少しだけ軽くなってますが、誤差の範囲でしょうか。
3.その他
新型はApplce Pencilに対応しました。
メモ書きを用途にはちょうど良いかもしれません。
4.総評
iPad miniをどういった用途で利用しているかで必要さが変わってくる気がします。
miniとmini2以降では解像度に差ががありますが、それ以降は同じですので
動画や読書メインであれば、正直mini2で十分な気がします。
現状、iOS12にも対応しているので。
vaio typeP 復活計画
お久しぶりです。気づけば2019年。早いですね。
さて、今日はタイトルにある通り2009年に購入したvaio typePについて書いていこうと思います。
そう、お正月に実家に帰省していて見つけたコイツです。
ズボンに入る広告で話題になりましたね。
スペックはこちら
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| OS | Windows Vista Home Premium with Service Pack 1 32ビット |
| CPU | インテル Atom プロセッサー Z540 1,86GHz |
| メモリ | 2GB |
| SSD | 128GB(128GB×1)(Serial ATA) |
当時のスペックとしてはモバイルノート全盛期。 くっそ遅いと言われるAtomを搭載したモデルでした。
WindowsVistaが搭載されていたものの購入当初の設定ではマトモに動かないと話題になり・・・
ただ、デザインとPCを持ち運べるという点に非常に惹かれ、一番上にのスペックのものを購入しました。
結局Vistaでは使い物にならず、Windows7にアップグレードしてみましたが・・・駄目・・・
結局WindowsXPを新規でインストールし利用していました。
さて、その後・・・実家の倉庫に眠り約7年。 果たして使い物になるのでしょうか,
導入したOSは
Kona Linux 4.0 Black 32bit

以外と、良い感じです。
思ってた以上に起動も速くサクサク動きます。
詳細レビューは別途記載するとします。
新年あけましておめでとうございます
皆様ご無沙汰しております。おもちです。
新年あけましておめでとうございます。
三日坊主でもええやんということで昨年5月に始めたブログですが、なんと三日坊主ならぬ二日坊主で終わってしまっていましたね。
昨年は激動の1年でした。色々と思うところはありましたが、1年1年の進むスピードが早くなってきているように感じます。
色々と抱負はあるので、少しずつ達成できればよいなぁと考えています。
はじめに
個人的に気になったこと。調べたことを綴るブログ。
のんびりです。
